訃報を受けた場合の確認事項や連絡先・弔問先などあわてない為のワンポイントアドバイスを掲載。

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訃報の連絡を受けたら

I.お悔やみの言葉をかける

訃報を受けたら、まず心から
「ご愁傷様でございます」、「お悔やみ申し上げます」など言葉をかけるだけでよいでしょう。
また親しい人であるなら、
「本当に残念でしかたありません…。○○さんの回復を心より祈っていましたのに…。」
などの素直な気持ちの言葉をかけてあげたいものです。

※さけたい内容
あえてこの段階で亡くなったいきさつや闘病生活時の話を、詳しく聞くのは避けましょう。

II.通夜や葬儀の日時と場所(斎場)をたずねる

一応、この段階ではまだ決まっていないかと思いますが、
通夜や葬儀の日時と場所(斎場)をたずねます。
まだ決定していない場合、分かり次第連絡をもらえるようお願い致しましょう。

III.誰かに連絡が必要かを確認

さらに他の誰かに連絡が必要かどうかをたずねます。
悲しいながらも忙しい遺族の力になってあげると良いでしょう。

IV.お手伝いの有無の確認

お付き合いの度合いにもよりますが、親しい場合はお手伝いを申し入れてあげましょう。

■弔問について

親しい人やご近所の方であれば、
お悔やみの気持ちを伝える為、
直接家まで足を運び弔問に出向いたら良いでしょう。

※弔問で気を付けたい事
・長居はしないで早めに帰る事を念頭に
・親しい人であれば、お手伝いを申し出る
・派手な服装また、最初から喪服はいけません
・お香典もこの段階では必要ありません
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